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東武曳舟駅の西側のまちづくり方針(案)と、駅前の再開発の検討状況

委員会報告

曳舟川通りの西側約8.2ヘクタールのまちづくり方針(案)をまとめてパブリックコメントにかけること、駅前でUR都市機構を施行予定者とする再開発の手続きが進んでいることが報告されました。

まちづくり

【委員会報告】「東武曳舟駅周辺地区まちづくり方針」(案)等について(令和7年6月)

この記事は会議録をもとにAIで整理したもので、内容を確認中です。今後内容が変更されることがあります。

👉 委員会への報告

令和7年6月25日 地域産業都市委員会で報告

東武曳舟駅の西側のまちづくり方針(案)と、駅前の再開発の検討状況

東武曳舟駅周辺(曳舟川通りの西側、約8.2ヘクタール)のまちづくり方針(案)がまとまりました。

  • 地区を四つのゾーンに分け、それぞれの土地利用と公共施設の整備方針を定める
  • パブリックコメント:7月4日〜8月4日、説明会:7月9・11・12日

東武曳舟駅前地区の市街地再開発事業

  • 令和7年3月の再開発準備組織の総会で、都市計画の手続きを進めることが賛成多数で可決
  • 権利者176人のうち155人が準備組織に加入。施行予定者は UR都市機構

委員会で出た主な質問

  • 駅前の交流施設「ノウドひきふね」 → 施行予定者のUR都市機構が昨年2月から開設。地権者の生活再建の一助や公園の機能の検証が目的。事業の進捗に合わせて今後も継続すると聞いている、との答弁

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報告の場

  • 令和7年6月25日 地域産業都市委員会で報告(区からの報告で、採決はありません)

出典:墨田区議会 会議録(令和7年度定例会6月議会。子ども文教委員会 6月24日、地域産業都市委員会 6月25日、区民福祉委員会 6月27日の記録)。
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